c.羽田空港
玉ボケを捜して

大口径中望遠レンズを味わおうと品川で降りた 南風で新ルート、そしてイルミネーションが絡むのはこの季節だけ ビルに置きピンしているようでは機体はアマアマ 思い描く構図はなかなか見つからない Nikon Z6Ⅲ NIKKOR […]

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8.旭川空港
逆光の山肌

雲に覆われた十勝連峰 わずかに光が漏れている一角があった 逆光が注いでいる山肌は凹凸が浮き彫りになってる そこへ来たのはB737のJL551だった Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S

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c.羽田空港
玉ボケを求めて

ボケ味が特徴のレンズ その味を空港に求めて行った 遠近感がありそうな被写体を捜す そこにあったのは双眼鏡の操作盤だった Nikon Z6Ⅲ  NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plena

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8.旭川空港
閉ざされる一本木

一本木に続く道 車一台が通れるだけの幅で除雪されている 離合不可能なので徒歩でここまで前進した うーーーん、ひとひねり必要だった

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8.旭川空港
冬のロープウェイ

雲の合間から垣間見れたのは旭岳ロープウェイ 冬季は運休と思い込んでいたらそうではなかった 丁度この時間に下りの最終便が動いている 寒ければ寒いほど美しいのだろう Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 […]

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a.中部空港
意外に寒いNGO

極寒のアラスカから到着したLCF ジュクジュクと残った雪などモノともしない しかし、白波が立つほどの強風の海上空港 体感的には北海道よりも厳しいのだ Nikon Z6Ⅲ AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL […]

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a.中部空港
雪の朝

今季最大の寒波が到来した朝、平地でも積雪 そんな朝にアンカレッジからLCFが向かっていた タッチダウン寸前のここだけいい光が落ちていたのだ 邪魔な照明塔はAIで除去だ Nikon Z6Ⅲ AF-S NIKKOR 500m […]

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8.旭川空港
霧の朝

前夜はベイパーを引いたHD88を見送った 夜が明けると結構フォギーな感じ 空港近くまで来たものの、進路を五稜に変えた 下界では見えなかった山々が丸見えだ Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR […]

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8.旭川空港
霧の予感

羽田からHD87で旭川入り 折り返し便を凍えながら待ち受ける 大口径単焦点レンズで手持ち撮影 レンズの特徴を引き出すには至っていないがまずは一枚 Nikon Z8 NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plena

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8.旭川空港
風なき朝

気温が高いと溶けてしまう霧氷 風が強いと散ってしまう霧氷 管制塔からも無風の情報が出ていた朝 この便が降りてくる昼前まで霧氷が残っていた Nikon Z8 NIKKOR Z 50mm f/1.8 S トリミング

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c.羽田空港
羨ましい見学ツアー

現場では気が付かなかった よく見ると格納庫内で見学者が撮影しているようだ 格納庫の床がピカピカでシルエットが楽しいのだろう 羨ましいぞ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR […]

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c.羽田空港
麓の霞

陽が沈むにつれて富士の表情は変化 この瞬間、麓の霞が美しく浮き上がった 羽田といえども、ここを通る東方行きの国際線は数えるほど デルタが出てきてくれた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5 […]

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c.羽田空港
新整備場で富士

朝から快晴の日曜 夕刻になっても富士が良く見えていた 久しぶりに新整備場へ向かった ここでは転がり系が狙いだ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S

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c.羽田空港
西日の影

初めて訪れた多摩川河口のソラムナード羽田 T3からはそこそこの距離 歩きはじめたらシェアサイクルを発見 辿り着くと早々に庫内の光に驚かされた NIkon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 […]

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c.大分空港
ホーバー復活

昭和の時代に就航していたホーバークラフト 産業遺産と化していたこの遺構が復活するという 残念ながらその姿を見ることはできなかった いずれドリフトするホーバーと絡めてみよう

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