1.大阪空港
-秀吉のころ-

あのころ、大阪中を眼下に見下ろしていた天守閣 おおよそ400年前のこと 今、到底想像もできなかった光景が現実になっている では400年後の西暦2400年は・・・ きっとこの石垣の向こうに、想像もできない光景が広がっている […]

続きを読む
a.中部空港
-立春の朝-

春らしく、視程が抜けない昨朝 しかし真冬を思わせる冷たい空気 二重苦というやつです 数日前の画像に続けと、美浜ICまで南下して南知多からの撮影 ロクヨンでノートリですが、コントラストを上げて背景を炙り出してあります 次の […]

続きを読む
a.中部空港
-長 影-

まったりとしたスカイデッキの夕景 別にドーッテコトナイ光景 このとき「おお」と思ったのは影の長いこと おじさんの影 10m以上はあるでしょう

続きを読む
a.中部空港
-南国の便り-

日の入りはぐっと遅くなり もう17:20を過ぎようとしています 来月になれば春の便りがあるはず 豪雪の毎日ですが 能天気なパームツリーで一息

続きを読む
a.中部空港
-かぐや-

暗雲立ち込める満月 月が見えるか 飛行機が来るのか どちらも絶望的な空模様でしたが あきらめてはいけないことを思い知った一枚でした 残念ながら月が飛んでしまいましたが、代わりに雲が記録できています

続きを読む
1.大阪空港
- 八 -

既に盛り上がって久しいB787 恥ずかしながら、営業用を初めて見ました 既に何度も乗っている方もいるくらいなのに・・・・ 千里川に着いたときには駐機場にいたようで、気がついたらこちらに向かってタキシング 予想外の出会いに […]

続きを読む
1.大阪空港
-感じるままに-

曇天の大阪市内に見切りをつけて千里川へ あまり考えず、感じるままに ここでは秒間7コマとか9コマなんて大した意味を持ちません

続きを読む
1.大阪空港
-キュービック-

昨日、曇天の大阪 晴れていれば ビルも 背景も 青一色になるはずだったんですが・・・ 立ち位置を含めてリベンジを決意

続きを読む
a.中部空港
-道東放浪記 終章-

女満別からはANAで中部へ向かいます いつもは陽が落ちるまで撮影し それから千歳まで陸路を走り そして最終便で帰宅することが多いのですが、直接帰ることができるのは実に楽です 離陸してしばらく揺れが続いた後、雲の上に出まし […]

続きを読む
4.女満別空港
-道東放浪記 第四章-

週間天気予報でもこの日は厳しい天候であることは覚悟していました しかし、めずらしくその予報が的中 流氷もまだ接岸していない 「寝ててもしょうがない、まあ行ってみるか」 と、やってきてしまったのが女満別空港 途中、網走湖で […]

続きを読む
5.中標津空港
-道東放浪記 第三章-

今までにも何度か通り過ぎた中標津 空港に立ち寄ることなどあるはずもないと思いながら・・・ 酪農の街で、車の窓を開けるとその香りが漂う街 しかし雪が覆うこの季節には香りがありません 日に4本のトラフィックしかなく、そのうち […]

続きを読む
6.釧路空港
-道東放浪記 第二章-

-14℃の朝 もう一度釧路空港へ向かいます この日も風が無く穏やかな感じですが、少々雲があり陽射しが弱々しい そして目当ての機体はやはりこれ 一台は70-200mmをつけたD700 もう一台は16-85mmをつけたD90 […]

続きを読む
6.釧路空港
-道東放浪記 第一章-

この日は午後から釧路空港へ トラフィックが無い時間帯にロケハンを始めました しかしエンジン音が聞こえてくるではありませんか その正体は彼、「うみわし」 この後、彼のお陰でずいぶん助けられることになりました これが雪レフ? […]

続きを読む
a.新千歳空港
-道東放浪記 序章-

セントレアから千歳へはSKY765で飛びました この日はアントノフがやってくると聞いていたのですが、2時間も遅刻して搭乗時刻10分前にこのカット ぎりぎり目にすることができました 1時間40分くらいのフライトの後、千歳へ […]

続きを読む
5.中標津空港
-道東放浪記 予告-

この週末、道東を巡ってまいりました 1500カットほど切りまして、まだ全然整理できていないのですが、印象に残っていたカットをまず一枚 明日から順にレポートできると思います たぶん・・・

続きを読む