6.出雲空港
明け方の満月

満月の夜に羽田から米子へ飛んだ 翌朝は夜明け前に出発し宍道湖畔を出雲空港へ走っていた 湖面に反射する月光がまさに神秘的 その光を出雲空港へ持ち込んだ

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c.羽田空港
残照の時

日没とほぼ同時に昇り始めた満月 刻々と西の空の残照が消えてゆく 刻々と満月の赤みが抜けてゆく その合間に上がってきたB737

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c.羽田空港
月の道

今年最後の満月 水平線近くの雲の上から顔を出し始めた 徐々に空が黒くなり明るさを増す満月 月の道に向かってスポットインした機があった

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c.羽田空港
Z 400mm f/2.8というレンズ

開放での前ボケも撮っておいた コイン望遠鏡のイルミネーションだ 開けたり絞ったりしてその差を見てみる レンズの「味」が少しわかり始めた還暦オヤヂだ

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c.羽田空港
Z 400mm f/2.8というレンズ

このレンズらしい描写を空港で捜す これは開放で撮影した絵 A350が横切るまで照明に釘付けだった もう少し照明が手前に有ってほしかった

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c.羽田空港
ヨンニッパ一本

京急で羽田へ向かうので荷物を減らしたい ヨンニッパが専用バッグなのでカメラはスリングバッグに 移動するには三脚を持てる余裕が無い 手持ちでは撮影するときに余裕が無い

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未分類
セミナーの案内 川崎会場

最も気温が下がる1月末を前に、旭川空港の攻略法を解説いたします。 三連休初日ですが、地元の方は羽田での撮影を終えた後に、また遠方の方はこれを機会に羽田空港での撮影においで下さい。お申し込みをお待ちしております。

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a.中部空港
光の錯綜

この画面の中にはいくつかの光がある 夕空、照明、誘導灯、そしてSUVのヘッドライト 夕空の赤は海に映え、照明の白は路面とLCFに映え ヘッドライトはこの作品のポイントとして映えている

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a.中部空港
ヨンニッパの夕

ミラーレスのEVFでは大口径も小口径も違いが判りにくい 光学ファインダーであれば大口径の恩恵は一発で感動した しかし、露出のコンディションを見れば日常との違いに気が付くもの 逆光下でタキシングする機が少し顔を右に向けると […]

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a.中部空港
「縛り」

単焦点レンズで挑むことを「縛り」と言うらしい この日は400mm縛りで挑んだ スカイデッキの中ほどから撮ったもの ノートリミングでこんな感じだ

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c.羽田空港
師走

羽田空港にもクリスマスツリーが据えられている これは第2ターミナル国際線 ヨンニッパらしい使い方を捜して歩いた 開放まで開けるとわけのわからん絵になったので少し絞った

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2.利尻空港
平和な島

「レンタサイクルを止める時に鍵を掛けないでください」 そう言われるらしい 最も多いトラブルがそのカギの紛失 「誰も盗らないから」と

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2.利尻空港
一本道

車がやっと通れるくらいの一本道 礼文に向かって下ってゆく一本道 一本道をど真ん中に据えて待ち受けた 着陸シーンだと縦構図で撮っていたか

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c.羽田空港
北の端 VIPスポット

政府専用機などが駐機する場所 ときどき見たことが無い機体が止まっていることも 背後の黒い建物の周りは日本庭園風 正に日本の玄関のような場所なのだ

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a.中部空港
Z 400mm f/2.8というレンズ

ヨンニッパは動物やモータースポーツ系で愛用者が多い 被写体を引き寄せたときのボケ味がいいのだろう このような撮り方ではその特徴が活かせていない ただ声を掛けられることは増えるのだ 「何倍?」「いくら?」が定番の質問

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