2025-12-10
満月の夜に羽田から米子へ飛んだ 翌朝は夜明け前に出発し宍道湖畔を出雲空港へ走っていた 湖面に反射する月光がまさに神秘的 その光を出雲空港へ持ち込んだ
2025-12-09
日没とほぼ同時に昇り始めた満月 刻々と西の空の残照が消えてゆく 刻々と満月の赤みが抜けてゆく その合間に上がってきたB737
2025-12-08
今年最後の満月 水平線近くの雲の上から顔を出し始めた 徐々に空が黒くなり明るさを増す満月 月の道に向かってスポットインした機があった
2025-12-07
開放での前ボケも撮っておいた コイン望遠鏡のイルミネーションだ 開けたり絞ったりしてその差を見てみる レンズの「味」が少しわかり始めた還暦オヤヂだ
2025-12-06
このレンズらしい描写を空港で捜す これは開放で撮影した絵 A350が横切るまで照明に釘付けだった もう少し照明が手前に有ってほしかった
2025-12-05
京急で羽田へ向かうので荷物を減らしたい ヨンニッパが専用バッグなのでカメラはスリングバッグに 移動するには三脚を持てる余裕が無い 手持ちでは撮影するときに余裕が無い
2025-12-04
最も気温が下がる1月末を前に、旭川空港の攻略法を解説いたします。 三連休初日ですが、地元の方は羽田での撮影を終えた後に、また遠方の方はこれを機会に羽田空港での撮影においで下さい。お申し込みをお待ちしております。
2025-12-04
この画面の中にはいくつかの光がある 夕空、照明、誘導灯、そしてSUVのヘッドライト 夕空の赤は海に映え、照明の白は路面とLCFに映え ヘッドライトはこの作品のポイントとして映えている
2025-12-03
ミラーレスのEVFでは大口径も小口径も違いが判りにくい 光学ファインダーであれば大口径の恩恵は一発で感動した しかし、露出のコンディションを見れば日常との違いに気が付くもの 逆光下でタキシングする機が少し顔を右に向けると […]
2025-12-02
単焦点レンズで挑むことを「縛り」と言うらしい この日は400mm縛りで挑んだ スカイデッキの中ほどから撮ったもの ノートリミングでこんな感じだ
2025-12-01
羽田空港にもクリスマスツリーが据えられている これは第2ターミナル国際線 ヨンニッパらしい使い方を捜して歩いた 開放まで開けるとわけのわからん絵になったので少し絞った
2025-11-30
「レンタサイクルを止める時に鍵を掛けないでください」 そう言われるらしい 最も多いトラブルがそのカギの紛失 「誰も盗らないから」と
2025-11-29
車がやっと通れるくらいの一本道 礼文に向かって下ってゆく一本道 一本道をど真ん中に据えて待ち受けた 着陸シーンだと縦構図で撮っていたか
2025-11-28
政府専用機などが駐機する場所 ときどき見たことが無い機体が止まっていることも 背後の黒い建物の周りは日本庭園風 正に日本の玄関のような場所なのだ
2025-11-27
ヨンニッパは動物やモータースポーツ系で愛用者が多い 被写体を引き寄せたときのボケ味がいいのだろう このような撮り方ではその特徴が活かせていない ただ声を掛けられることは増えるのだ 「何倍?」「いくら?」が定番の質問