2013-04-30
昨日の続き 向かい風により17:35に到着したNH197 レンタカーをピックアップしてホテルへ向かうのだがまだ陽が高い おまけに、ほぼまん丸の月が一時間後に上がってくる 更に、大分空港は東側が海に面している ホテルへ直行 […]
2013-04-29
16時発のNH197で羽田から大分へ向かった 下界は雲に阻まれていたのでどこを飛んでいるのかわからなかったが、前方に機影を発見 300mm画角のレンズで捕捉しても米粒大の機影 機上ではこれしか撮れなかった いつものように […]
2013-04-28
先週、横浜で所要を終えて空を見上げた 一言でいうならば「曇り」 しかし西の空にかすかな青空が拡がりはじめていた いつもならば真直ぐ帰宅するような空模様だがこの日は都内泊 YCATから羽田行きのバスに乗った ここからは10 […]
2013-04-27
アンテナのある風景 山間部に突如現れる巨大なアンテナに迫力を感じる アンテナは通常電波を効率的に発信するために、ロケーションが良いところに建てられる だから山頂や山腹に建てられることが多い だからそのミスマッチとその大き […]
2013-04-26
背後に見える阿蘇の山並み 風車や橋がジオラマのような美しさを見せてくれる 視程が悪い日は全く見えない情景だ 季節によって色が変わるのもいい
2013-04-25
あの季節には大勢のカメラマンで賑わうRW25エンド 今の季節、ずいぶん北に陽が沈む それでも西の空はいい色に染まる気配 手元の機材で最も広角のセッティングで無理やり絡めてみた
2013-04-24
先日アップした顔ジェット 周辺のカットをアップしよう 上の画は、前ボケで枝をかぶせた ストレートで見るよりもワクワクしないだろうか 夕陽を浴びせた色を演出するためにWBも少々赤く調整した 下の画はこれが到着した時の様子 […]
2013-04-23
笑顔が夕陽に照らされると 顔ジェットが更にに癒し度を増した 羽田から飛んできた顔ジェットは、夕陽の季節の主役であるNH645 あのころは着陸時に日没だったが、今は帰りの離陸でこの陽射し 顔ジェットが来ることは知らなかった […]
2013-04-22
この日はずっと視程が悪かったが、ようやく風車が見えてきた RWはころころ変わるので忙しい しかし、熊本空港の外周道路が工事中で通り抜けできない だから一旦公道へ出て移動する これが思いの外時間がかかるので、いくつかのチャ […]
2013-04-21
新緑に絡めようしたのはエンジンが緑のソラシド 陽の当たっている枝を探すのに少々ロケハン この枝に決めたものの、時間と共に影が落ちてきた 林の向こうから轟音が迫ってきた 手にしているカメラは鈍足D90、一発で決めなければな […]
2013-04-20
シャッタースピードを抑えて被写体を追う、いわゆる流し撮り 被写体のスピード感や躍動感を表現するには効果的な方法 被写体に芯があっていることが条件だが、背景が適度にぶれていることがポイント 被写体の動きを見て、シャッタース […]
2013-04-19
三重県の県庁所在地 「津」 空気が澄んでいると 近くに見える対岸「津」 空気が澄んでいないと 遠くに見える「津」 夕景の中で霞む「津」は、飛行機が遠くへ飛んでいくことをイメージさせる
2013-04-18
飛行機通のブロ友さんがうなる ワンワの340 今年の画像を見ていたら意外に遭遇している回数が多かった 構造上離陸するのが遅いと教えてもらったA340 それでもこの便は滑走路の中央ではすでにこの位置 私が最も撮りやすいと思 […]
2013-04-17
割れた雲の合間から降り注ぐサンピラー ANAがスポットを浴びているかのような場所に来た時、シャッターを押した こんな空模様で出かけるのはイチかバチかの掛け ピーカンの空よりも圧倒的に劇的だ
2013-04-16
大概は円筒状の機体 このB747にはコメカミのような平面がある 既に陽が落ちた空港 染まる空を当てた