2019-06-30
八丈島は小笠原諸島には含まれないらしい しかしその地に降り立った自分は亜熱帯の島に来た気分だった 没にしていた一枚だが、それっぽい雰囲気が出ている 島々を結ぶ航路があるが、その正体はヘリコプターだったりするようだ
2019-06-29
引いた構図であれば機体を追わずに待ち受けて撮る 滑走路脇で離陸機でそれをやるには少々勇気がいるものだ 「ASO KUMAMOTO」のロゴを軸にフレーミング、もちろんこの時には飛行機はまだいない エンジン音が通り過ぎてもフ […]
2019-06-28
いっしょに とぶんかい とばんのんかい ローリング時に付いてこなかったのが追いかけてきた かなり苦しい姿勢 後ろの席の窓から撮影
2019-06-27
黒とシルバーで埋め尽くされた情景 手前の屋根と雲の切れ間のシルバー 黒い雲と黒い機体と濡れた黒い地面 何度も通り過ぎた場所だが初めて見るシーンだった
2019-06-26
すっきりしない天気が続き、すっかり梅雨のつもりでいた そろそろ梅雨明けの話題が・・・と思ていたらとんでもない見当違いだった そんな梅雨入り前の劇的な午後の一枚 雨は降ってくれた方がいい、光さえあれば
2019-06-25
APSカメラに300mm単焦点レンズで追い始めた この立ち位置からだとカツカツのフレーミング 夕陽が照り込んでいていいじゃないか 夏至の頃ならでは、紅色のジャンボだ
2019-06-24
フェンス越し、障害物の隙間をフレーミング かなり不自由な撮影環境だ フェンスの網目がライトの光をクロスするように作用する 不思議な現象だが光り方が強調される
2019-06-23
別のことに集中していたら急に現れたジャンボ 唐突に現れたときの感動をそのままにあえて全景を収めない 夕刻の主役になりつつあるジャンボ こうやって一部を切り取った方が大きく見えるのものだ
2019-06-22
洗濯物も乾かないだろうとの天気予報 日没の2時間前から北西の一角だけが明るかったのでデッキへ向かってみた 5枚ほどシャッターを切った内の1枚がこれ スターフライヤーがいいシルエットだ
2019-06-21
旭川へ向かう機内、エアドゥにはWiFiが無い 勘だけを頼りに被写体を探る 苫小牧上空に差し掛かった時、千歳空港に進入する機影を発見 海面の機影から高度が伺える
2019-06-20
RWY16のバックショットといえばこんな構図が定番 冬場なら陽が落ちて紅色の空に上がってゆく便だ 夏至を控えて力強い陽を浴びてテイクオフ 背景が控えめで撮ったことがないイメージになった
2019-06-19
最近セントレアに寄港するようになったジャンボ 出発は18時頃であることが多いようだ 冬場は真っ暗な時間帯だが、6月ともなればサンセットタイムも迎えずに飛んでゆく スカイデッキの先端ではこんなシーンが目の前で見られる
2019-06-18
久しぶりにLCFの離陸を撮影 運よく名鉄の赤い電車がセントレアに到着 平成ではなく昭和の香りすらする赤い電車 欲を言えば赤い電車よりも青い電車の方が良かったな
2019-06-17
前日の夕方は東の空に立派な虹がかかった デッキが閉鎖されたため虹を絡めた画は撮れずじまい そしてその翌朝、西の空に大きな虹が出現 そして何も来ないはずの時間帯に、NH9261のコールでB767の訓練が始まった
2019-06-16
全国的に荒れた一日 関西空港からはダイバートしてきた便があった 最も関空らしい機をピックアップ 確か釧路からの便だった