2019-10-31
セントレア駐車場P3が立体化された RWY36のときの屋上からの眺望はこんな感じ 手前のフェンスなどがノイジーだが夕景時には埋もれているだろう 冬の黄昏時が楽しみだ Nikon D500
2019-10-30
雨上がりの路面が黒く艶々しい 先行のJALがラインアップしようとしているのを機窓から捕らえた 空の色がなんとも怪しい 手前の水溜りがちょっとしたポイントだ
2019-10-29
円柱状の管制塔、陽の当たり方を見れば時刻が読める 管制塔の南側半分に陽が当たり、機体もトップライト、正に「お昼」を指している しかしホテルの壁面はすでにシャドウ もう少し早い時間がよかったな、TGよ Nikon D500 […]
2019-10-28
夕刻にセントレアを発つLCF それを順光で捕らえようと、三重県側に足をのばした 地表付近では陽炎が悪さをする いいところまで回り込んできたが、空の表情がイケていない Nikon D500 500mm×1.4 をトリミング
2019-10-27
最近、羽田から旭川へは全てB767 それでも満席やキャンセル待ちで思うように変更ができないことが多い 大きくなった機体に助けられ、望遠レンズでギュッと圧縮 ド逆光なので露出を開けてふわっとさせる
2019-10-26
夏が短いと嘆かれる北海道 秋は冬と同時にやってくる感じだ 半そでで撮影したのが随分前のように思えるが、ひと月ほど前のこと この向こうにある向日葵は完全に終わっていた
2019-10-25
昨年10月の様子 雲が出て山が見えなくなったもののいい光が落ちていた 主役のJL555がRWY34でアプローチ もうこの情景は終わっているかも知れない Nikon D850
2019-10-24
ここがセントレアの動力源のような建物 ここに青い機体を絡めようと何便も見送った 諦めかけた時、千歳行きがA1から滑走し始める ロゴの影がうるさいので早い時間にリベンジだ Nikon Z6
2019-10-23
夏の雲と秋の雲がある これらの雲をかすめずに発ってゆく機が多い しかし11時ともなればトップライトの時間帯 機体の下半分がシャドーになるが、その分ハイライトが眩しさを語る Nikon D850
2019-10-22
天空には重量感のある暗雲が漂っていた 日没の直前、強い光が空港に注ぐ 黒と赤の世界を表現するために構図の半分を天空に割いた 3分と続かなかった超劇的なショーに燃えた Nikon D850
2019-10-21
台風が接近していた夕方 風速は20ノットを超えている どの便もピッチングとローリングが見てわかるほど ホノルル便も着陸直前に大きく左に傾いた Nikon D850
2019-10-20
これはセントレアの対岸にある公園からの撮影 辺りは雲に覆われて心地良い風が吹いている 沖合にある空港にはようやく三重からの光が流れてきた 手前の影を十分にいれてフレーミング
2019-10-19
コールサインは聞き取れなかったが、乱気流区分「HEAVY」が聞き取れた 何が上がるのかと思っていたら、すごい角度で飛び出してきたのはB747 仁川に向かうことを後で知った 短距離のB747は軽々と上がっていくことが多い
2019-10-18
カンタスのイメージと言えば安全 あの格納庫の中でそれが続けられているのだろう 丸いターミナルビルもいいアクセントになった 目の前のA380に引きずられないよう落ち着いてフレーミング
2019-10-17
新しい絵を求めて少し寄り道 空港道路を脇に入って300mほどの場所からゴルフ場が見えた 雲がイケてればまあまあのロケーション この空ではボギーレベルだ