2020-02-14
夏場はここはとても煩雑な状態なので冬がいい 牧場のタンクも北海道らしい しかし全てを見せずに手前の雪でマスキング またその手か?!
2020-02-13
遠くからでも存在感のある樹 一本だけなのがいい 少し傾いているように見えるのがいい 真上が航路なのがいい
2020-02-12
新雪に囲まれてどこも美しい 一連の流れの中で畑の雪を絡めてみた 背景の青空も陽の当たり方もいい そろそろワンパターン化がばれはじめている
2020-02-11
雪原を走る影を撮ろうと思ったら反対側へ行ってしまったJL551 そうなればタッチダウンの「グルグルを撮ろう」と教えてくれたのは、いつもお世話になっている地元の巨匠 既に一便降りた後で除雪もできているので心配した 陰の中を […]
2020-02-10
シチューのCMだっただろうか、「北海道は暖かい」と言っていた ウッディーなリビングに薪ストーブ、ランタン風の光が柔らかく雪原に映る そんなイメージが伝わるはずだ キャセイのA330が間もなくラインアップする
2020-02-09
旭川空港では旭岳を絡めて撮るのは定番構図 いつも見えるとは限らない山が見えれば撮りたくなるのは当然のこと しかしその時々色々と迷うことがある このときはさわやかな雲が張り出したことだった
2020-02-08
最もフォトジェニックな時間にやって来るJL555 この日は南風なのでRWY16で降りて来る 大した構想も思い浮かばず、空港横で試行錯誤 雪原と紺碧の背景、そして機体に光が回った
2020-02-07
旭川に飛来するチャーター機はA320が多い この日は香港からキャセイがA330でやって来た ここでA330を見るのは何年ぶりだろう 降りてくる姿が優雅に見える機体だ
2020-02-06
新しい羽田の運用が始まった 今までに見たことがないシーンが垂れ流し状態 Rwy22で出発するキャセイを天空橋で捕らえた 京急でもモノレールでも駅からすぐのところでこんなシーンが撮れるようになった
2020-02-05
頭上には無数の星が見えていた 数ある星座の中からオリオン座にフォーカス オリオンしか分からないのだろうと思われるだろうが、冬と言えばオリオンだ スマホのLEDを頼りに100mほど歩いたが寒さでシャットダウン、遭難するかと […]
2020-02-04
風が作り出した雪原の表情 これは粉雪ならでは いつまでも見られるわけではないだろう くぼみの影が雪の柔らかさを強調できていた
2020-02-03
高気圧が張り出した朝の予報は氷点下22度 陽が昇ったこの時点でも氷点下15度は超えていなかった 風はなくても「しばれる」 この厳しい情景に飛んできたのはこのゆるいスぺマ、ついてない
2020-02-02
ターミナルから出てきたB767 近づくにつれて機体のディテイルは克明に記録されていた しかし敢えてこのコマを選ぶ 白銀の地表を引き立てたいからだ
2020-02-01
これは1/18の撮影、今年初めてデッキに上がった時のもの 日中から伊勢湾上空で動かない雲がいた 日没後に雲底に色が着き始め、キャセイがプッシュバック タキシングが始まるのを待ってシャッターを押した Nikon Z6