2021-05-31
梅雨は夕刻が劇的 この趣味をはじめて気が付くのに時間はかからなかった ピンクに焼ける空もあれば、自分の顔までオレンジに染まる日もある そしてこんな力強い日もある、油断できない Nikon Z7Ⅱ 70-200/2.8(F […]
2021-05-30
新千歳空港の有名撮影ポイントA10 こんな距離で撮影できるところはそう多くはない しかし、ここに向かう林道を舐めてはいけない これまでに何人かスタックした話を聞いた
2021-05-29
朝一番のHD81便、B737で降りてきた 雲に覆われて光が無いが、視程はまずまず しかしこれでは誰も撮影に来ていない ひっそりとタッチダウン
2021-05-28
秋田、大舘、青森・・・十分に撮影できていないエリア 先回は郡山でレンタカーをピックアップして庄内>秋田>花巻>仙台と飛ばした 名古屋から仙台まではフェリーが出ている 秋田から敦賀までもフェリーが出ているではないか
2021-05-27
船上から500mmで函館空港を検索 かすかに聞こえるエアバンドを頼りにシューティング 確かこの日はB3だったはずの便がB6にシップチェンジ 視程が悪い日だったのでメモ程度にアップ
2021-05-26
冬が終わって久しい時に雪が舞った この絵の中からもそれが伺える 雪解けの後に耕された畑が写っている 初雪とは少し違う情景のはずだ
2021-05-25
かつて夕刻の主役と言えばキャセイだった 香港と台北に向かう2便が、いつも華麗に飛び去っていた 最近はこのダイナカーゴのトリプルセブン どこから撮っても同じような絵面だが小脇公園からだ
2021-05-24
滝のような雨が降っているのが見える 光と影の旭川マジック 機体に光が当たっているのは正にギリギリ 機体の影を見ればよくわかる
2021-05-23
夕刻には雨が降りつつ西の空が割れる予報 16時くらいからすでに怪しげな光が錯綜していた スカイデッキへ上がると刻々と状況が変化していく 70-200のズームをぐっと引いて、怪しげな黒い雲を取り込んだ 2021/5/22 […]
2021-05-22
地上は雪が溶けて土が見えてきた ここでは山は白くてこそ春なのだ 南風が吹く空気感 ベアドゥの賑やかな機体が良く似合う
2021-05-21
最終便の出発時刻 ターミナルからは市内行きバスの最終案内が聞こえてくる そして閉門の準備が始まるのだ goodnight
2021-05-20
地平線まで続く道、そして大きな空 北海道をイメージする代表的な構図だろう 踏切を渡った時、架線がない広い空に気が付いた CTSへアプローチするB787が通り過ぎる
2021-05-19
約二時間ぶりのトラフィック 航路から離れれば機影は見えないほどのコンディション ぬかるんだ足元を滑らせながら奮闘した いつも助けてくれる一本木だ
2021-05-18
遠目でも良いからと千歳市の西側を散策 閑静な住宅街が広がっていることを知った ここはドッグランがある千歳市の公園 新千歳空港ICのすぐ裏手だ
2021-05-17
普段はレンズフードなるものを持ち歩かない かさ張る割に効果を体感できることが少ない しかし地面に落下させたときに緩衝して壊れなかった人もいる そして雨の日にもあった方が良さそうだ