2021-11-30
出発準備を進めていたスタアラ機は最後までここにいてくれた わずか一時間強の間に変化する情景を楽しめた 爆音を響かせて各社の新千歳行きが出発していく そろそろ撤収の時間だ
2021-11-29
進入灯と言えば広島を思い出すが、ここも外せない この日も朝もや越しの太陽が灯をシルエットにしていた 超広角ズームレンズを装着して待ち受けフレーミング 期待通りにフレームに入ってくるのが気持ちいい Nikon Z6 14- […]
2021-11-28
これまでにも同じ構図で何度も撮影した場所 圧縮効果で旭川市内まで写し止めるだけではない 光と影をも圧縮するのだ 今回は機体に薄い光が当たっていた Nikon Z7Ⅱ Z70-200×2.0
2021-11-27
この趣味をはじめて買ったのは初代手振れ補正付きの70-200nn/2.8 レンズでここまで絵が変わるのかと驚いた まだまだ現役で使用しているが、ミラーレス用の70-200mm/2.8を手に入れた 140mm角でシャッター […]
2021-11-26
日中ポツポツ降っていたのは雨 陽が落ちたころに雪に変わった 翌朝には積雪になったらしい 来年までこの芝はお預けだ 2021/11/23 JL556
2021-11-25
次の便のためにのんびりとロケハン それだけでも2時間くらいはあっという間に過ぎてしまう その間、頭上のトラフィックはノーマークであることが多い 新たな楽しみを覚えるとさらに時間が足りなくなった
2021-11-24
インチョンやアンカレッジに向かう大型機が頻繁に行き交う 4発のB747などは珍しくもない、3発のMDも現れる トラフィックが少ないなどと嘆いている場合ではない 随分撮り逃しているに違いない
2021-11-23
11月初旬の絵 日に一枚アップしている間に季節が進んでしまったようだ 二十四節季を意識すると精々2週間毎に絵を選ぶ必要がある そろそろ晩秋も終わりだ
2021-11-22
この日の予報は曇りのち晴 これはこれでゾクゾクする情景だ 詳しく見れば雲は北から南に流れている 雲予報の通りになった様子を記録しておこう
2021-11-21
欠けた状態で月が出でる 浮島に行こうか悩んだが、天空橋HICityに向かった 背後の激焼けを勿体ないと思いながら月の出を待つ ようやく月が見えたとき、千歳行きのA350が上がった
2021-11-21
日増しに落葉が増えて枝が寂しい ここまで散ってしまうと少々遅かった感じもする 主役は霧と地面の落葉 AIR DOはなんとかエンジンまでを撮りこめた
2021-11-20
カラマツは材木のために先人が植えたものだと聞いた 綺麗な区画が浮き彫りになっていることからそれが伺える 今でも伐採された後には苗木が植えられて数十年の循環が続いている 機窓からは地上とは違った迫力が楽しめた
2021-11-19
まるで最終便のような雰囲気 まだ17時前のJL556の出発シーン 目の前をB767の巨体が結構なスピードで進む この雲は間違いなくあった方がよかった雲だ
2021-11-18
数年前に雲一つない青空の下、カラマツが輝いた 毎年同じものを撮りたくて訪れているわけではない もっと衝撃的な情景を目にしたいと思うからだ しかし・・・・そんな都合のいい話はなかった
2021-11-17
白樺の樹、見ると気になる被写体だ これまでも千歳などでも活用した しかし、大概は晴天の日 光を利用すればこんな天気でも活用できる