2022-08-31
昨日アップした場所で続けて撮ろうと思った しかし同じような絵を持ち帰っても詰まらい そう思って空港から離れてみることにした 高台から見えたのは蕎麦の畑
2022-08-30
夏が終わって主題に乏しい時期 南風での到着機をここで撮ることにした 緑の台地と階段や進入灯 すがすがしい秋の空気を切り取れた
2022-08-29
雪を纏っていない十勝連峰 短い夏の間に、視程が抜けている日は少ない おまけに北風運用でないと取れない絵 JL555がいいバンクで入ってきた
2022-08-28
当たらない天気予報、変わりやすい天気 地元の皆さんでも天気は読めないと嘆いている 「雨」予報の空模様がこんな感じ ゲキテキなのだ
2022-08-27
季節便になってしまったセントレア便 旭川空港では名古屋のパンフレットやポスターでいっぱいだった 一方、セントレアでは北海道フェアが開催されている セントレアに戻ったNH326を見ると、どんな情景の中を発ってきたのかとライ […]
2022-08-26
ロケハンしていると師に遭遇、こんな表情の向日葵に案内いただいた 初めて師の作品を見たのは東日本震災前日の羽田空港 一輪の向日葵をアップにしたA300の作品だった セントレアからのNH325を背景に、ようやく青空で撮影でき […]
2022-08-25
旭川から女満別へ移動 石北峠を越えずにトンネルで道東につながっている コンパクトになりつつある北海道と、衰えるスタミナが相殺されて距離感は変わらない 「晴」の予報は完全に外れ、帰路は遠軽で力尽きた
2022-08-24
朝からどうしようもない空が続いていた、撮った絵はモノクロと思うくらい色がない 夕刻にようやく雲が割れ始めたのだ そこへJL555が降りてくる 悲鳴のような声をあげながらシャッターを押し続けた
2022-08-23
雪原を這う影が冬の定番構想 牧草を這って来る影もなかなかいい 風を感じるのだ 雲の影の合間を行くB767
2022-08-22
先日も立派な虹が出現したと聞いた旭川 この日もいけそうな空模様だった 足りないのは雨 こんな時間に降りてくるのはやはりJL555だ
2022-08-21
車を進めているとハウスのフレームが目に入った まだ新しくてピカピカのフレームが整然と組まれている どこで切り取ってもOKな被写体 はじめて起用した被写体かもしれない
2022-08-20
牛の寝床に搬出される麦ロール 今度は牛たちの排せつ物をこの農地に撒く そしてまたこの農地から寝藁が搬出される これを繰り返しているという、実によくできている
2022-08-19
朝から猛烈な勢いで巻いておられた一角 昼便が到着するころにはこんなにたくさんのロールが転がった どこを切り取ればいいのか、勝負は連続する2便 師たちと息を飲みながらシャッターを切った
2022-08-18
街灯と呼ばれるものが電柱に提げられている 木製の電柱に裸電球であるとかのような雰囲気 そう少々フォギーであることに気が付いたのは機影が見えたころ 音はすれども姿が見えなかった
2022-08-17
飛来したのはロコンジェット 影が法面を這い上がっていった 北国らしいレトロな建物 モノクロで昭和の雰囲気にした