-続 梅雨の晴れ間- 2012-06-14 最終更新日時 : 2012-06-14 哀愁の時間 ダンディー寅次郎がロクヨンを背負ってスカイデッキに立つ 相変わらず風が強いぜ 陽が沈んだ後は人影もまばらで いっそう哀愁が漂う 新千歳行きのB767が上がるころ 既に陽は沈んで空がいい色に染まっている ダンディー寅次郎はISO感度を1600まで上げた それでもSSは1/350、厳しいぜ 姿は見えないがエンジン音が徐々に高まる 深く息を吸う エンジン音がどんどん近づいてくる 巨体が現れたと思えば、既にエアボーン ダンディー寅次郎は静かにシャッターを一度だけ押した 「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」 「ええんちゃうの!」
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おはようございます。
師匠のロクヨンにて撮影されている姿、ワイルドだぜぇ。
風の強い日にロクヨンを使うのは至難ですね。
あの重さを手持ちで耐えようと、ジムに通う私です。
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ダンディー寅次郎さま
お誕生日おめでとうございます。
これからも「物語を感じさせる絵」を
たくさん見せてください。
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mKさん、ジムに通うとは思いきりましたね
ロクヨンにウエイト付けて振り回してみましょう