2024-01-20
大山から美保湾を見下ろそうと山を登った もちろん車でだ 上空には仁川を出た大型機などが飛んでいる ジャンボが通り過ぎるのを見送った
2024-01-19
米子城址から眺める美保湾 先日あの橋を渡った 渡った先にはトンネルはなくスロープで地上へ降りる地形 船がくぐれるようにしてあるのだろう
2024-01-18
羽田からの始発便がB767で到着する 大山方に漂う霧に目がとまった 数コマ前が本命だったがこれも悪くない 朝一番の清々しさが感じられる
2024-01-17
夜明け前から大山がくっきりと見えていた 時間と共に藍色が消え去り、ここぞという時に陽が昇り始めた 今回の撮影行でもっとも印象深い一枚 こんな好条件は稀であることを後に知ることになる
2024-01-16
日中はとんでもない悪天候に悩まされていた 「夕刻には雲が切れる」という予報はまあまあその通りに 劇的な情景は頭上にあり 飛行機を見ず空を見た
2024-01-15
全国的に冷えた週末 山陰もみぞれ混じりの吹き降り 今まさに雨雲に覆われようとしているところ かすかに見える大山と朝陽の照り返し
2023-12-20
大山も見えない苦しいコンディション 空港周辺を徘徊 車を進めると目の端にピンと来るものを感じた ススキの取り込み方を試行錯誤
2023-11-30
宍道湖と中海の違いもあいまいなビジター 境港といえば日本海に面した街などと思い込んでいるビジター 行ってみたらその特異な地形を利用した要塞のような場所だった その美保を背景に鬼太郎空港へ降りる朝便
2021-12-21
大山をバックに降りてきた便の折り返し 米子空港に移動して日没を楽しんだ 出発が遅れてランウェイ上で次の便と並ぶハプニングも その便に搭乗するためゲートへ急いだ
2021-12-13
日中は雲が漂っていた大山 その雲が山に雪を降らせて去っていったのだろう 夕刻の到着便に合わせるように雲は消滅 いい光を浴びたANAが飛び込んできた
2021-12-10
着陸時には掃けた山頂の雲 刻々と姿を変えて山頂に纏わりついていた B767の離陸と大山を絡めようとしたが問題があった 立ち位置を変えると対岸のタンクが存在感を増すのだ
2021-12-08
B767がアサインされることを知り米子空港へ移動 大山が見える期待は淡く、おまけに少々の追い風 しかし、RWY25に向かってきた そしてその時が来ると山頂が姿を現した
2013-05-13
鳥取県の西端にある 宍道湖の東側にもう一つの湖が中海 R9で宍道湖沿いを、R431で中海沿いを抜けてきた あきらめていた羽田からの便が少々遅れてきたので、江島でそれを捉る 頭上を通り過ぎ、西側からの着陸 なかなか難しい・ […]