2025-04-29
はじめて立ち寄った時には特に特徴を感じなかった米子 それはちょうど今頃の季節、GWだった 大山が背後に控えていることなど気がつかなかった その後、ご縁あって何度も通っている Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 600m […]
2025-03-25
出雲と米子での撮影を終えて帰京する 迎えの便がスポットインするところ あれ、鼻のラインがずれている これを撮ってダッシュで搭乗、余裕はなかった Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S
2024-01-25
暗い内からくっきりと見えていた大山 刻々と橙色に覆われてきた 今ここに出発機が来てくれればと焦燥 仁川を発った機が尾を引いていた
2024-01-24
浜辺に向かって歩いていたら足元の霜に目が止まった キラキラ光る霜と、斜陽を受けた影がいい 羽田からのB767と大山 新しいイメージで切り取れた
2024-01-23
大きな風景を表現するために意識していること それは航空機を控えめな大きさにすることだ 西日を浴びた大山とエアソウル いいじゃないか
2024-01-22
ANAがタキシングを始めたとき エアソウルがファイナルアプローチ 着陸を撮ってから離陸を撮ろうとスタンバイ 何ということでしょう、離陸が先になった件
2024-01-21
ダイハツのCMで有名になった「ベタ踏み坂」こと江島大橋 横から見るとこの程度の勾配、当然重いトラックも通るわけで 遠くから望遠レンズの圧縮効果を利用するとあのような効果が得られる その効果で車も売れ、観光客も来たようだ
2024-01-20
大山から美保湾を見下ろそうと山を登った もちろん車でだ 上空には仁川を出た大型機などが飛んでいる ジャンボが通り過ぎるのを見送った
2024-01-19
米子城址から眺める美保湾 先日あの橋を渡った 渡った先にはトンネルはなくスロープで地上へ降りる地形 船がくぐれるようにしてあるのだろう
2024-01-18
羽田からの始発便がB767で到着する 大山方に漂う霧に目がとまった 数コマ前が本命だったがこれも悪くない 朝一番の清々しさが感じられる
2024-01-17
夜明け前から大山がくっきりと見えていた 時間と共に藍色が消え去り、ここぞという時に陽が昇り始めた 今回の撮影行でもっとも印象深い一枚 こんな好条件は稀であることを後に知ることになる
2024-01-16
日中はとんでもない悪天候に悩まされていた 「夕刻には雲が切れる」という予報はまあまあその通りに 劇的な情景は頭上にあり 飛行機を見ず空を見た
2024-01-15
全国的に冷えた週末 山陰もみぞれ混じりの吹き降り 今まさに雨雲に覆われようとしているところ かすかに見える大山と朝陽の照り返し
2023-12-20
大山も見えない苦しいコンディション 空港周辺を徘徊 車を進めると目の端にピンと来るものを感じた ススキの取り込み方を試行錯誤
2023-11-30
宍道湖と中海の違いもあいまいなビジター 境港といえば日本海に面した街などと思い込んでいるビジター 行ってみたらその特異な地形を利用した要塞のような場所だった その美保を背景に鬼太郎空港へ降りる朝便