3.福岡空港
赤と影

アンコリが点いているから選んだのか 空の赤さを補うように選ぶのも一手だろう ここではギアの影がクッキリと出ているところを選んだ ロゴライトが点いてくれていて助かった

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3.福岡空港
FUKの待合

久しぶりに立ち寄った福岡空港 ブログを見返したらなんと5年ぶり 送迎デッキの場所すら忘却迷子 超広角レンズを持参してきた

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3.福岡空港
晩秋のFUK

若い頃、サンセットそのものが絶頂だと思い込んでいた 水平線に沈む最後の瞬間が尊いと しかし、日没後こそが美しいことを覚えるのに時間はかからなかった そして引いて撮れるようになってゆくのだ

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3.福岡空港
曲線の一角

新デッキは丸いデザインが多用されていた 4Fの張り出しや螺旋階段 丸いものに光が当たると緩やかに陰影が現れる おまけに螺旋階段の裏側にレフが効いている

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3.福岡空港
中洲の街

陽が落ちるにつれて水のある風景に変わっていく 福岡といえば中洲 それをイメージしながら手前の水面を取り込む 米の山から博多の街を一望

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3.福岡空港
戻る賑わい

B787をB777に大型化して飛んで来た おまけにスタアラ塗装機 乗ってみると満席、CAも驚いていた 肉眼では真っ暗だが高級カメラと凄腕で撮影 Nikon Z6 24-70/4 ISO6400 1/15

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3.福岡空港
海の中道

志賀島とそれに続く海の中道 「漢委奴国王」金印が見つかったところ 2000年も前からここには人が住んでいたらしい 委の国を想像しながらB777を捕えてみた

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3.福岡空港
無線中継山

いくらデッキが楽しいと言っても、そこでじっとはして居られなかった ターミナルを出ればすぐにシェアカーがある 山に囲まれた福岡空港、その中に気になる山を見つけた 小一時間粘ってここに上がったのはこれ一本だ

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3.福岡空港
黄昏の時間

黄金色に輝くエプロンを背景に人と機体が絡む こんな絵を撮れる空港も多くないだろう 羽田のT1も2階層デッキだが、これは撮りにくい 何気ない構図だが福岡らしいはずだ

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3.福岡空港
構造躯体

B787を大きな風景のために贅沢に使う この鉄の塊はオブジェではない、通常なら隠してしまう躯体そのもの 横揺れや捻じれを防ぐために計算し尽くされた機能美なのだ 写真やカメラは素人だが、建築関係はド素人だぜ Nikon Z […]

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3.福岡空港
3Fの定番

FUKUOKAのロゴを入れる定番ポイント ここには大型機が入ることが多いのもうれしい これは雲の影が右下に流れた直後の絵 少しのことだが被写体が引き立つものだ Nikon Z6 24-70/4

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3.福岡空港
黄昏の787

たまにはグッと寄ってみる 主翼にここまで寄れる空港は他に知らない 日が沈んで手持ちでは厳しいコンディション 新しいカメラの手振れ補正機能に頼ってみた Nikon Z6 24-70/4

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3.福岡空港
新デッキ入門

新しい展望デッキの様子 足元に何もなく地面が見下ろせるのがいい 特徴的な国際線ターミナルをバックに大きな翼の787 ノビノビとした一枚が撮れた Nikon Z6 24-70/4

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3.福岡空港
新生FUK

福岡空港の展望デッキが素晴らしいと聞いた 興味はあるものの、ユニークな作品を撮るのは難しい 既に先人が様々な画像を発表済だからだ 先ずは楽しみながら撮ってきたものをアップしてみたい Nikon Z6 24-70/4

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3.福岡空港
鉛色

そろそろ梅雨入り 昔は雨だと写真は撮れないと思っていた しかし、こんな雨雲だと気持ちは一変する 「A350」のロゴも鉛色で統一感がでた

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