2024-07-02
梅雨明けの石垣 南風なのでRWYは22 その風に乗って低い雲が次から次へと北上する 刻々と変わる空は夕刻も刺激的だ Nikon Z9 NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
2024-01-10
青い空と青い海 それは梅雨明けのひと時だった 鉛色の空と鉛色の海 そこへこんな機体が降りて来ると雰囲気は一変する
2023-12-26
超広角レンズで仰いで撮影 上を向いたレンズには雨粒が落ちてくる ブロアーで飛ばしながらなんとか撮影 与那国から琉球エアが帰ってきた
2023-12-10
石垣に移住した友人が言っていた 「南国らしく晴れている日は多くない」と それを思い知らされることとなった冬の石垣 こんな日を知ってこそ快晴のありがたみが分かるというものだ
2023-12-08
天気予報を見て苦戦を覚悟 夜まで粘るための機材を詰め込んだ パームツリーとストロボ 歩道上の狭い場所で試行錯誤
2023-12-07
白い空に覆われても何とかしなければならない 日に二本のB787がそこまで来ている 仕方がない、パームツリーの皮がむけたところにフォーカス 白い空を白飛びさせてやろう
2023-12-06
ANAスーパーバリュー石垣行きを確保できたのは確か10月のこと この時期に行けば北風が吹いていることを楽しみにした しかし、天気予報は壊滅的 苦行の48時間が始まった
2023-07-22
貝殻、砂浜に置いてローアングルで撮ろうとした しかし直前のカットから瞬時に構図を変えるゆとりが取れなかった 仕方がないので岩の上に置いては見たが・・・ もう少しましな置き方があったはずだ(涙)
2023-07-11
全国ホテルチェーンのT横イン ここ石垣のT横インには大きな除湿器がある 革製品などを扱う友人も嘆いた、ほっとけばカビまみれになると こんな天気でもベイパーが出てしまう島だ
2023-07-09
ここは気温と湿度が高いので空気はメラメラ それを覚悟して少々引いた絵で狙う 背景の雲選びがポイント ただその雲の流れは異常に速い
2023-07-07
砂浜を前ボケで待ち受ける構想 そこへゆっくりと近づいてくる2台のジムニ なんとか交そうとフレーミングを繰り返していたが限界に 仕方がないので被写体になってもらおう
2023-07-03
この時間になるとなにやら懐かしい風が吹いてくる南国 まだクーラーが普及していなかった昭和を思い出す びりびりに千切れた雲が赤く染まりながら流れてゆく 圧倒的存在感の進入灯を見ながら
2023-07-01
広角レンズは遠近感を演出するレンズ セミナーではそんなことに触れるようにしている 14mmの超広角レンズを持って樹にへばりつく PLフィルター付き、f13、1/1500、真昼間なのにISO3200
2023-06-29
重い砂を踏みしめながら浜を進んだ スカッと晴れた空が原動力 羽田からのB787が宮古を過ぎたころ ここで撮ることに決めた
2023-06-27
3月の寒い時期に適当に入れた予約日がやってきた 沖縄はレンタカーの予約が取れないからだ 幸いにも梅雨は明けてそれらしい空に恵まれた ウォーミングアップはいつものところからスタート