2024-07-02
梅雨明けの石垣 南風なのでRWYは22 その風に乗って低い雲が次から次へと北上する 刻々と変わる空は夕刻も刺激的だ Nikon Z9 NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
2024-07-01
車で1時間ほどで一周できる島 ロケハンを進めたが、西の空が白いのでここに決めた 終始おしりを向けていたこの馬 一瞬だけこちらを向いてくれたのだ Nikon Z9 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 […]
2024-06-30
コンビニがない島 島には牛や馬、ヤギがあちこちにいる 彼らを被写体にしたいと思って訪れたのだ しかし・・・なかなか思うような表情を見せてくれない Nikon Z7Ⅱ NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 V […]
2024-06-29
天然の展望台と紹介されているティンダバナ クロスウインドのこの日は東側から出入り RWY08で石垣へ向かうRAC 高台を捜しても生い茂っていて撮影が困難な南の島 Nikon Z7Ⅱ NIKKOR Z 24-200mm f […]
2024-06-28
石垣からRACこと琉球エアコミューターで与那国を目指した 飛行時間は約30分 あっという間にシートベルトサインが点灯 目指す与那国の向こうに見えるのは台湾だった
2024-01-10
青い空と青い海 それは梅雨明けのひと時だった 鉛色の空と鉛色の海 そこへこんな機体が降りて来ると雰囲気は一変する
2023-12-26
超広角レンズで仰いで撮影 上を向いたレンズには雨粒が落ちてくる ブロアーで飛ばしながらなんとか撮影 与那国から琉球エアが帰ってきた
2023-12-10
石垣に移住した友人が言っていた 「南国らしく晴れている日は多くない」と それを思い知らされることとなった冬の石垣 こんな日を知ってこそ快晴のありがたみが分かるというものだ
2023-12-08
天気予報を見て苦戦を覚悟 夜まで粘るための機材を詰め込んだ パームツリーとストロボ 歩道上の狭い場所で試行錯誤
2023-12-07
白い空に覆われても何とかしなければならない 日に二本のB787がそこまで来ている 仕方がない、パームツリーの皮がむけたところにフォーカス 白い空を白飛びさせてやろう
2023-12-06
ANAスーパーバリュー石垣行きを確保できたのは確か10月のこと この時期に行けば北風が吹いていることを楽しみにした しかし、天気予報は壊滅的 苦行の48時間が始まった
2023-11-20
所用で宮古に出かける機会に恵まれた 夕刻に時間が空いたので下地島へ足を伸ばす 天気が悪いせいもあり夏とは違う静かな情景 これが下地の日常なのだろう
2023-11-13
所要があって宮古に飛んでいた 初めて宮古の北風運用に遭遇 涼しい宮古だが、天気はどんより 迎えの便が到着したころから好転
2023-08-22
A350と言えば主翼 青空はバックに白い翼が映えた タヌキと揶揄されたコックピットも白いボデーにはよく似合う この後、潮はみるみるひいてしまった
2023-08-05
日に何度も豪雨があった那覇 雨雲が通り過ぎていく瞬間を捕獲 空港の地上スタッフはカッパなど着る気もない様子 大気の状態がすこぶるパワフルな那覇だった