2021-07-12
伊良部大橋のそばにある海の駅 沖縄らしい赤瓦をアクセントにしてみた 対岸の宮古島市中心部が人工的であることがよくわかる もう梅雨も明けて夏の絵が撮れるはずだ
2021-07-09
宮古、伊良部、下地、来間、池間を宮古五島という それらが全て橋で繋がっているのだ これは伊良部島から来間大橋を捕えたもの スコールに見舞われて橋がシルエットに浮かび上がっていた
2021-07-04
ずばり最悪の天気予報だった これまでにも一日を通じて安定した天気でないことを少々学習していた 目まぐるしく天気が変わることを期待して決行 つい先ほどまでの晴れ間が彼方に流れた
2021-07-02
宮古空港をRWY22で飛び立つB787 通常はレフトターンで羽田を目指す 左側の機窓からブロッケン現象を見た記憶がある 地上から見るとこんな感じだ
2021-06-29
ターミナルがシンボリックな宮古空港 しかし、まわりはサトウキビ畑に囲まれている 南側の海はとても美しいので少し走ってみた RWY22で離陸した機はレフトターンして頭上を通り過ぎる
2019-08-16
アクアライン、明石海峡、関空に次いで4番目に長い橋 航路のために作られた起伏が美しい 影のおかげで目の前が一変した 総事業費399億円、価値観のモノサシとして覚えておこう
2019-08-11
真夏の南国、しかも昼下がり 陽炎が半端でないことは事前に想定できていた 正にその通りの情景が目の前に広がってしまった 手強いぞ、宮古空港
2019-08-05
RWY22で離陸したNH88はB787 直ぐに羽田に向かうためにレフトターン 雲の合間を縫いながら上昇を続けた 七色の輪に囲まれた影を見ていると、突然大きな影が現れた
2019-08-04
パームツリーを入れて南国であることを表現する 単純な着想だが、枝ぶりが美しくないことも多く意外に難しい これは県道の中央分離帯に植えられているツリー 目の前を行き来する車の合間をぬって写し止めた
2019-08-02
エアバンドを聞いて Sakishima と聞けばここへ来た気分が高揚する 宮古空港らしい出発の雰囲気を収めようと広範囲をロケハン ようやく辿り着いたのは空港の真横だった ターミナルの造形と色彩は遠目にも目を引くものだ
2019-08-01
宮古と伊良部をつないだ大橋 無料で通行できる爽快ロード 制限速度は40km/h、地元の方々はこれを守る安全運転 それくらいの方が橋からの眺望を楽しめる
2019-07-29
初めて訪れた宮古島 ロケハンをするもサトウキビの丈に苦戦 行き着いたのは道路沿いのこんな場所 雲がイケてる日は広角で仰ぎたい