2025-09-04
進入灯と海を絡めようとロケハン 陽炎も覚悟しての構想 思ったよりも高度が高い ここは北風の時の方が撮りやすい Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
2025-09-03
梅雨明けの石垣、スコールを期待していた 残念なことに夕刻になってもメリハリのない空模様 着陸して目の前をタキシングするソラシドを狙う しかし豪快なリバースをかけたソラシドは目の前まで転がってこなかった Nikon Z6Ⅲ […]
2025-08-29
早かった今年の梅雨明け 6月の下旬に焦燥感を背負って沖縄へ JALは7月にならないと中型機が入らないが季節感には代えられない この時間にB737と戯れるのもいい
2025-07-06
日中のトップライトで撮影するとオーソドックスなものになりがち B787の羽田便を見送った後こそ美しい光が刺してくる しかも雲の中で乱反射しているのか、偏光フィルターが効きすぎる ここへ来るときは傘は忘れても偏光フィルター […]
2025-07-05
車から降りればメガネが曇るのは必然 革製品などはあっという間にカビが生えると現地人談 湿気が多いので撮影機材が曇らないように注意が必要だ エアコンが効きにくそうなカーゴルームでバッグに入れている Nikon Z6Ⅲ NI […]
2025-07-04
島の雲は低くて速い 選んだ構図は次々と消えてゆく 直前に雲が全て無くなって焦っていた それでもまた湧いてくるのだ Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
2025-07-03
日没の頃にRWY22で出発する便 脇役のパームツリーの枝を選んだ 電線や車を排除して構図を確定 唐突に飛び出してくる機に耳を傾けた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
2025-07-01
カラ岳の裏手にある草原 少しだけ海が見える一角がある 何度来ても癒される風景だ しかし作品にするのは難しい Nikon Z6Ⅲ IKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR
2025-06-30
南国感を醸し出すのに便利な脇役 超広角レンズで幹に寄りかかって構図を探る そしてもうひとつの脇役も入れることにした 太陽だ、いわゆる ど 逆光 Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
2025-06-29
沖縄の梅雨明けが異常に速かった この10年では7月まで梅雨が明けなかったことも なのでフライング気味で6/20に予約を固めていた 出遅れ感満々でスタート Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 100-400mm f/4. […]
2024-07-10
夏至の石垣島、日没は19時半過ぎ 大阪や東京、那覇へ発つ便がある 確かこれは宮古へ向かうRAC 多少雲がある方が南国らしい Nikon Z9 NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
2024-07-08
与那国から戻ったのは19時過ぎ 乗客が少ないので地上での撮影タイムはごくわずか 南から北へリズミカルに雲が流れていた 空港の照明が灯る季節は更にいいだろう NIkon Z7Ⅱ IKKOR Z 24-200mm f/4-6 […]
2024-07-07
管制塔と蒼い空で待ち受ける 刻々と流れ去る雲と影に気を揉みながら・・・ ローリングしてくるのを耳でキャッチ やはり少し低かった・・・・ Nikon Z9 NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR
2024-07-06
毎年ここで試行錯誤 太陽の位置と樹選びが重要だ 真上を向いて撮影するの水平もなにもあったものではない 回転しながら構想を固めるのだ Nikon Z9 NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
2024-07-04
羽田からのB787を撮影して撤収しようとしていた 次にやってくるのは黄緑のソラシドエア この風景にしっくりきそうなカラーリング 風も感じるなかなかの結果 NNikon Z9 NIKKOR Z 24-200mm f/4-6 […]