2025-12-25
現地に行く前にgoogleマップでデジタルロケハン 現地に行けば車止めがあったり、木々が生い茂っていたり 現地でのリアルロケハン、あの山の斜面あたりがよさそうだ 現場に行けば車止めがあったり、木々が生い茂っていたり
2025-11-30
「レンタサイクルを止める時に鍵を掛けないでください」 そう言われるらしい 最も多いトラブルがそのカギの紛失 「誰も盗らないから」と
2025-11-29
車がやっと通れるくらいの一本道 礼文に向かって下ってゆく一本道 一本道をど真ん中に据えて待ち受けた 着陸シーンだと縦構図で撮っていたか
2025-10-26
時折、雲の合間から山頂が見え隠れするのに気を揉む 肝心な時にそれが見えぬと落胆している 山頂に立った登山者も同じだろう ただ山頂は寒くてそれどころではないとも聞かされた
2025-10-20
いよいよ本番の時が来た 山頂の雲は速く、正に見え隠れが続くので寄って撮り始める しかし、途中でわずかに山頂を確認 急遽構図を変えて撮影するも振り遅れは否めない
2025-10-19
利尻島ライブカメラと検索すれば出てくるカメラ その目線がなかなかの絶景だった そのありかを捜して立ってみた 陰ってしまって残念だが遠近感のある絵が撮れる
2025-10-18
昨日やり残したこの岩肌を撮りに来た 反省に立って朝便での撮影 高度も読めているので600mm単焦点で一発勝負 しかし空気が濁っていてリベンジにはならず
2025-10-17
利尻の玄関口にあるペシ岬 背後の礼文島も見えるこの場所に決めたのは1時間ほど前 一眠りして表へ出たら何かが違う そうだ、岩肌に射していた光が影になっていた
2025-10-16
山頂が見えそうで見えない状況がよくわかる これはもう一台のカメラを三脚に据えて連写した絵 85mmの単焦点で手堅い構図に設定した まあこれはこれで2025年の記憶として深い
2025-10-15
残雪とチャーター機を期待して利尻は6月に計画していた 稚内まで前進するも天気予報に振られて延期を重ねた しかし夏スケ最後の週末の予報は自信満々の「晴」 改めて北上したものの山頂だけは晴れなかった
2025-10-13
利尻へのアクセスは海路と空路 千歳からの到着機と礼文行きの船がコラボ 背後は利尻の玄関口である鴛泊港 その向こうに見えるのは礼文の山々だ
2025-10-12
9月いっぱいで今年の運航が終わる新千歳便 初秋の空に清々しく離陸 「雲」の変化が激しいので10秒前でさえ構図が揺れる 決して成功例ではないが貴重な一便の記録
2025-10-11
視程が良く礼文が望めた ぐっと引いて礼文を引き寄せてみる構想 海も空もほど良い色合い まるで礼文に降り立つかのような絵にできた
2025-10-09
みあぐれば、りしりのやまに、ひかりあり そんなくだらないことを言っている余裕はなかった 利尻にはクマとヘビはいないと教えられても流石に夜は恐ろしい 肉眼では真っ暗な現場、それ故に稜線と星を浮き彫りにできた
2025-10-08
いよいよ本番のJL2884の離陸 揺るぎない西風は申し分ない しかし、山頂は全く見えそうにないので麓にフォーカス 秋の山肌も利尻らしい