2026-03-01
一夜を明かして夜明け前から出発準備の始発便 これぞ始発という感じだ 夜明け前にクッキリと出ていた大山は刻々と霞に飲まれてゆく ギリギリのタイミングでテイクオフ Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 […]
2026-02-28
美保湾の一角から空港へ灯火が並ぶ 海から見ても陸から見てもカッコいい並び 海側で静かに光る進入灯で最終便を迎えた 主役は進入灯であるので、機体が現れる前を選定 Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 20mm f/1.8 […]
2026-02-27
現像ソフトにあるプリセットフィルタ 禁じ手のようであまり利用してこなかった しかし、とんでもなく期待の色に近づけてくれたのだ まあたまにはいいだろう Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Pl […]
2026-02-26
サンセットを望むにはあまりに雲が多かった キャセイが出発するとので りんくうビーチへ 超望遠一本勝負で離陸シーンは撃沈 進路を西に向けてからが本番だった Nikon Z6Ⅲ AF-S NIKKOR 500mm f/4E […]
2026-02-25
久しぶりに山を下りて丘をロケハン 冬といえども揺らいでいる空気の影響を回避するためだ 「おっ」と思った場所も過去にしくじった場所 まだ見ぬ場所を探し当てたい Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 V […]
2026-02-24
漆黒の空の夜明け前、国際線が次々と降りてきていた 京浜島の前からはトーイングされた機が次々とターミナルへ 空はあっという間に蒼から赤へ 日の出と共に北へ南へと出発機が続いた Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-2 […]
2026-02-23
画面左下にキラリと光る結晶がある 構想段階では真っ白な雪原にその輝きを見ていた 撮影の一瞬は影を追うのでパンパン 帰ってきてから想像の結末を確認するのが楽しい Nikon Z8 NIKKOR Z 20mm f/1.8 S […]
2026-02-22
撮りたい方角に点在する雑音 電柱や雑木 道路や車もそうだ それを雪の前ボケで覆ってしまおうとする大雑把な処理 これでも背後の山選びの結果だ Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S 構図を整え […]
2026-02-21
関東から富士が見える確率、夏と冬では大違い 冬の快晴であれば高い確率で白い富士が望めるのだ 7時発のエアドゥ、これに乗るための道中はまだ暗い B767がグッと浮き上がるとやはり富士が居た Nikon Z6Ⅲ NIKKOR […]
2026-02-20
夕刻に寄りがちな熊本の撮影 新しくできた益城のホテルに泊まっていた 最悪の天気予報だったがカーテンを開けてビビッときた 速攻で飛び出した道中では黒雲や虹に遭遇 Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm f/6.3 […]
2026-02-19
路面温度も車室外温度もキンキンに冷えてた朝 凍てついた雪が地面を舞っていた 待ち受けるのは朝一番のエアドゥ 太陽高度が低いので影を読むのが難しい Nikon Z8 NIKKOR Z 20mm f/1.8 S 路面温度も車 […]
2026-02-18
エバレットからセントレアに向かっているLCF 到着予定時刻は日没の5分後 早着の期待、夕焼けの期待 いずれも叶わなかった 2026/1/31 Nikon Z6Ⅲ AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL ED […]
2026-02-17
自信満々で「晴れ」予報だった週末 先日は大雪に見舞われて欠航も相次いだとか 街中の残雪が気温の上昇と共に空気を濁らせたような感じ 超望遠で攻める構想は惨敗に終わってしまった Nikon Z8 NIKKOR Z 600mm […]
2026-02-16
山が全く見えなくなった夕刻 主役であるJL555をどう撮ろうかフル回転 冬にもたどり着けるシンボルツリーに向かう 太陽もいい位置にあるじゃないか Nikon Z8 NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plena […]
2026-02-15
出発時刻の太陽方位が滑走路正面 これは影も撮りやすい しかし遅れとともに想像以上に太陽が動いた 「そんなに離れることはない」とする理屈が勘を抑えて撃沈 Nikon Z8 NIKKOR Z 20mm f/1.8 S 飛行機 […]