2025-11-08
フライトレーダーによればこの日の運航はB737 おまけに天気も悪い おっ、光が当たった なに?B767???
2025-11-07
10月下旬の情景 とうに夏は去るものの、秋と言うには水臭い 一方で山には積雪がある なんとも微妙な季節感の一枚だ
2025-11-06
これほど際どい光もめずらしい 光が落ちていないところはとても撮れる相手ではなかった それ故にこの隙間から落ちる光は尊い よくぞ機体にも光が当たってくれたものだ
2025-11-05
天気が変わりやすい土地 悲観的な天気予報の方が劇的になりやすい この真っ黒な空 直前まではとても撮影する気にならなかった
2025-11-03
季節が進み日没後に出発するのはJL556 こうなれば順光と言う選択肢が消える 暖かき赤と黒の世界 機体に夕空の光が回り込んでいるのがいい
2025-11-02
明るい単焦点レンズでの挑戦 クマを避けるためにライトとラジオを点ける 腰にはクマよけのスプレー 急いでドアを閉めて離脱する瞬撮だ
2025-11-01
肉眼で機影を確認したころに雲が割れ始めた 細い割れ目が辛うじて機体に当たっている 曇天からの光にテンションは爆上がり しかし・・・この後更に劇的な情景に変わりテンションダウン
2025-10-31
朝は山々を逆光状態で望む 陽が昇るにつれて凹凸に陰影が現れる 何度もこれに魅了されてきた しかし初便が到着するころにはその迫力が失せてしまうのだ
2025-10-30
ニュースでは中山峠の積雪を報じていた あれを見ると全道同様だと錯覚する きっとあの山の中腹位のコンディションなのだろう 雲の中で冬が熟成されてゆく
2025-10-29
あの長く暑い夏 もう冬は来ないかも知れないとすら思ったほど しかし暦は正直だった いつもと違うのはクマが多いこと
2025-10-05
JL556がタキシングを始めた途端 虹のようなものが見えるような気がした しかしその場所では虹は場外だったのだ 急遽場所を変えてなんとか撮影
2025-10-03
この光が旭川の光 とりわけ秋のJL555が美しい たとえ南風で降り来てもこの演出 久しぶりに燃えた
2025-10-02
ラインアップした場所でスポットライトを浴びていたジェトスター 局所的な光だろうと思っていたら エアボーンしてからもまだまだ続いた 地表に注ぐ光も大切だ
2025-10-01
NH325で降り立った旭川は雨 劇的な予感すらしなかったので街で所用を済ませていた すると北の空が割れ始めているではないか いよいよショーの始まりだ
2025-09-21
暗雲を背景にスポットライトを浴びる被写体 直前まで絶望的な状況であることも多い 暗雲、それは黒ければ黒いほどいい 暗雲、それは低ければ低いほどいい Nikon Z6Ⅲ NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR […]