-逢魔時(おうまがとき)-


肉眼では夜の状態
黄昏の赤が消えていよいよ夜になろうとするときだ
やはり黄昏時の方が作品は映える
-Wikipedia-
読んで字の如く、逢魔時は「何やら妖怪、幽霊など怪しいものに出会いそうな時間」、大禍時は「著しく不吉な時間」を表していて、昼間の妖怪が出難い時間から、いよいよ彼らの本領発揮といった時間となることを表すとする。逢魔時の風情を描いたものとして、鳥山石燕の『今昔画図続百鬼』があり、夕暮れ時に実体化しようとしている魑魅魍魎を表している。そして「丑の刻」も、昼とは同じ場所でありながら「草木も眠る」と形容されるように、その様相の違いから常世へ繋がる時刻と考えられ、平安時代には呪術としての「丑の刻参り」が行われる時間でもあった。

-逢魔時(おうまがとき)-” に対して4件のコメントがあります。

  1. 韋駄天 より:

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    肉眼で見るのと
    電子の目で見る風景の違い。
    光が少ない状態は明らかに変わってきますね~
    高感度対応カメラ。
    写真そのものが新しい分野に入った気がします(*^^)v

  2. 寅次郎@愛知 より:

    SECRET: 0
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    そうなんです
    三脚に載せてシャッターを開ければ同じことができますが、動いているものを撮ったり、手持ちで撮ったりできるところが新世界です
    韋駄天さんも是非

  3. oyamasuki_Y より:

    SECRET: 0
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    はじめまして、最近愛知に越していまして遅ればせながらLCFに興味を持ったものです
    プロフィールの写真はセントレアで拝見させていただきましたが
    見事ですね、私もこういう風景大好きです
    それにしましても珍しい機体なのに攻略が難しいですね
    そもそも飛行機がてんで素人なんでどう撮っていいやら途方に暮れてます・・・(本腰入れてまだ2カ月くらいでしょうか?)
    目標は最近年末進行で作りだめしているせいか頻繁に来てますね
    とは言うものの中々巡り合えませんが頑張ってこの珍しい機体を攻略したいものです
    ただ500mm以上はテレコン装備になるので困りものですが
    綺麗な写真が多いので色々と勉強させてもらいます
    よろしくお願いします

  4. 寅次郎@愛知 より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    はじめまして、セントレアで作品を見ていただいたそうで、ありがとうございます。実は私も飛行機のことはあまり詳しくありませんが、撮りはじめて4年くらい経ったでしょうか、最近多少分かってきたところです。
     最近、愛知に越されてきたとのこと、今後お目にかかれることもあろうかと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
    ご訪問ありがとうございました。

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